投稿者 : oota 投稿日時: 2013-02-06 06:32:19 (1003 ヒット)

第96回 ハンブルグ国際大会情報が詳細に載っている。
大会は 7月5日ー9日だ。 今回は日本人の国際会長が誕生するかどうかの大事な大会だ。

2013年 LIONS誌 2月号


投稿者 : oota 投稿日時: 2013-01-06 06:29:32 (981 ヒット)

敦賀みなとライオンズが大槌町に「神戸の希望の灯り」を移植点灯した。灯りは行方不明者の澪ともなり大槌町の皆さんを励ましている。

LIONS誌2013年1月号


投稿者 : oota 投稿日時: 2012-08-30 13:21:17 (1445 ヒット)

 ライオン誌日本語版委員会では、年度内に「獅子吼」欄に掲載された投稿原稿の中から特に優秀なものを選考し、毎年9月の「ライオン誌月間」に「ベスト・エッセー賞」として発表している。2011-12年度の選考は7月2日に開催された前年度第12回ライオン誌日本語版委員会で行われ、以下の授賞を決定した。


安福瑞子(アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク・ジャパニーズ‐アメリカン)2011年7月号「ガンバレ 日本」


阿部浩(宮城県・石巻中央)2011年9月号「3月11日午後2時46分から2160時間を経て」


柏崎文昭(東京シティ)2011年12月号「続けよう。夢と希望が持てるまで」


投稿者 : oota 投稿日時: 2012-07-27 12:44:53 (1562 ヒット)



 我が国の角膜移植医療の実践及びアイバンク活動の推進に著しい貢献をした個人や団体に贈られる今泉賞の授賞式が、7月27日、東京・有楽町の東京国際フォーラムD5ホールで行われた。

公益財団法人日本アイバンク協会が主催する賞で、これまでに静岡県・小山LC(第1回)、長崎県・波佐見LC(第2回)などが受賞。第4回となる今回はL井村東司三(富山県・高岡古城LC)、東京麻布LC、静岡県・沼津LCの3団体・個人が受賞した。日本アイバンク協会の発表による主な選定理由は、それぞれ次の通り。

▼L井村東司三=334-D地区ガバナー在任中の1982年度に北陸3県の献眼登録運動を推進。91年の富山アイバンク設立後はアイバンク事業運営に携わり、現在まで理事長などの要職を歴任。アイバンク・コーディネーターの設置にも尽力した。

▼東京麻布LC=東京歯科大学市川総合病院角膜センター主催の「ドナーファミリーの集い」及び視覚障害者の皇居周回マラソン大会「ラン・フォー・ビジョン」の協賛を15年継続。2010年から「ドナーズフェローシップ・コンサート」を主催。

▼沼津LC=献眼運動に関わって46年、この間の献眼登録者は7888人、献眼者497人に上る。73年からスリランカの角膜受け入れに尽力、結成20周年の79年には1年間で27回、200眼を受け入れ、会員が交替で成田空港からアイバンクへの輸送を担当するなど、常に献眼運動を牽引してきた。


投稿者 : oota 投稿日時: 2011-12-06 08:41:54 (1940 ヒット)

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その他のニュースソース:
・ライオンズクラブ国際協会ニュース
・NHKニュース
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